この記事を読んだ人におすすめの記事×

マルチに活躍!ふとん乾燥機カラリエ♪

今回は、大人気の家電アイテム!ふとん乾燥機カラリエをモニターレポートします♪

  • はてな
  • Twitter
  • facebook
  • google+
  • LINE
Original.png?jp.co

目次

いや~、毎日寒いですね~。(^^;って、冬なんで当たり前ですが、北極圏の犬・サモエドと暮らしはじめて、暖房というものをほとんど使ったことがない黒岡家(犬バカ)。

それがゆえに、冬はおふとんのぬくもりが一番のしあわせ~♪そんな黒岡家に、今回届いたモニター品は。。。

アイリスオーヤマさん大人気の家電アイテム!ふとん乾燥機の『カラリエ』♪やたー!U^ェ^U人気爆発で、1月中旬現在なんと予約で1ヶ月待ちですってよ、奥さま!

カラー展開は、パールホワイトとパールピンク。このときすでにパールホワイトは入荷待ちで、届いたのはかわいらしい淡いパールピンク♪

コンパクトながら、パワフルかつ多機能!じつは、こじこじもリアルに購入を考えていたんですよ~。U^ェ^U

コンパクトな本体から伸びるノズル、これオンリーのシンプル構造!重さ約1.8kgは、クローカの約14分の1(笑)。要するにとっても軽量なので、持ち運びもらくらく簡単♪使う場所を選びません。

黒岡家の1993年製ふとん乾燥機(他社)と比べてビックリ!本体の大きさの違いもさることながら、従来型はこのマット(袋)のセットや収納が意外と面倒なのですが、カラリエにはそれがなーい!なのに、ダブルサイズのふとんにも対応してるんですってよ!(驚)

そのヒミツはこれ、特許出願中の立体ノズル。先端を全開にすることで、ふとんの中に空間ができ、すみずみまで暖かい空気を行きわたらせることができるんですって。

使うときは、ふとんの間にホースを差し込んで、立体ノズルを開けば準備完了!しまう時もマット(袋)を折りたたむ手間がないから、らくらくよ~ん♪

便利な「4つのモード(ふとん乾燥冬・夏、あたため、ダニ)」は、タッチボタンで簡単操作。「残り運転時間表示モニター」や「温風サイン」で、運転状況がひと目でわかるのも安心ですね。

もちろん手動で温度・運転時間の設定もできますよ。

北極圏の犬とはいえ、ハイシニアになったクローカの足腰に冷えは大敵なので、ベッドマットをあたためモード♪立体ノズルが、いい仕事してくれま~す。U^ェ^U

気になる電気代ですが、カラリエは周囲の温度によって温風の温度を最適化する制御を行う省エネ設計。なんて賢い子だー!計算上ですが、あたためモード20分の電気代は、5円前後のようですよ。

と、ここまでは基本の使い方。カラリエのすごいところは、ただのふとん乾燥機ではないことなんです!!

たとえば、洗濯物乾燥。本体を立ててノズルを上に向けることで、上面への送風もできちゃうんです!さっそくクローカの介助ベルトをお洗濯。夜のお散歩にも間に合うね♪

部屋干し洗濯のニホヒ対策はもちろん、乾きにくいジーンズを早く乾かしたいときにも便利そう♪

ほかにも、クローゼットや押入れの乾燥、げた箱の湿気飛ばし・カビ対策なんかにも役立ってくれそうです。U^ェ^U

そしてこれこれ!付属のアタッチメントを使えば、くつ乾燥だってできちゃいます!スニーカーって、洗うとつま先までなかなか乾かないんですよね~。(^^;
でも、カラリエがあればもう安心♪

コンパクト&多機能、簡単お手軽しかも省エネ設計で、1年中大活躍してくれそうですよ~!わほ~♪U^ェ^U

クローカも、あったかおふとん、気に入ってくれたかな?

アイリスオーヤマさん、おふとんのぬくぬくは黒岡家を救う(まじ)なお試し、ありがとうございました♪U^ェ^U

今回の動画

#40『マルチに活躍!ふとん乾燥機カラリエ♪』| サモエド クローカのモフモフ日記 | 犬といっしょ | アイリスペットどっとコム - YouTube

プロフィール

クローカ

クローカ

シベリア原産のサモエド犬。職業:モフモフ売り(お散歩中笑顔を振りまいてモフモフしてもらう=なでてもらうこと)。
街で出会ったらモフモフしてね!きっといいことあるんだ♪好奇心旺盛な13歳。

こじこじさん

こじこじさん

小学5年生の時、近所で生まれたスピッツ系のMIX犬を飼いはじめてから、現在まで犬バカ生活続行中。
クローカとの暮らしも、気づけば14年目。クローカをモフモフしながらの晩酌が、なによりの幸せ。

【ブログ】サモエド クローカのお気楽日記 >>

この記事を読んだ人におすすめの記事

    合わせて読みたい

      サモエド クロ...新着

      サモエド クロ...ランキング

      総合新着

      総合ランキング

      clear

      カテゴリー

      キーワード

      コンテンツ