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ドッグフード特集

成長に合わせて選ぶ

人間よりも早く年をとっていくわんちゃんのために、
各年齢に合わせた適切なフード選びが必要!

子犬・幼犬(妊娠・授乳中の母犬)

  • 幼犬・子犬の時期は成長するスピードがとても速く、短期間で急成長します。そのため栄養面で子犬は、成犬より多くのたんぱく質がとれる食事が必要です。
  • 幼犬・子犬は一度に食べられる量は少ないので、一日の食事を複数回に分けて与える事が必要です。ドライフードは、ふやかして与え、成長に合わせて徐々に硬めのフードへと慣れさせて与えていきましょう。※水分が残っても、栄養分が溶けだしている可能性あるのできっちり捨てないのがおすすめです。
  • その他の子犬・幼犬用
  • その他の妊娠・授乳中の母犬用

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成犬

  • 身体の成長が落ち着いたら、6大栄養素(水、タンパク質、脂質、炭水化物、ビタミン、ミネラル)をバランスよく摂取し、犬種に合わせた理想的な体重の維持を目的とした成犬期用の食事に切り替えましょう。
  • 食事の切り替えについては1週間から2週間程度かけて切り替えるとお腹を壊す可能性を軽減できます。また、子犬の頃と比べ消化機能は発達し、一度に一日分の量を食べることも可能ですが、消化・吸収のために1日分の食事を朝夕の2回に分けて与えることをおすすめします。
  • その他の成犬用

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シニア犬

  • 一般的に、ワンちゃんは7歳前後から老化が始まります。シニア犬は量より質が大切。運動量が減るため低カロリーなもので、筋肉の維持に必要な高タンパクなものに切り替えることが望ましいでしょう。また、不足しがちな水分は意識して与える事が必要です。
  • 食が細くなった時には、食事を3〜4回に分けて与えて、少しずつでも栄養を補給できる様にしましょう。ウェットフードをトッピングして あげるのも、食欲増進に繋がります。
  • その他のシニア犬

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サイズや犬種に合わせて選ぶ

サイズや犬種は多種多様。
愛犬の特徴に合わせたフードを選びましょう!
  • 超小型・小型犬
  • 中型犬
  • 大型犬

超小型犬・小型犬

  • 超小型・小型犬は口やアゴが小さいため、噛み砕きやすいサイズ・形のフードを与える必要があります。噛み砕くという行為が歯磨き効果もあるので、歯垢や歯石のトラブルが比較的多い小型犬は重要となります。
  • また、超小型・小型犬は、犬の種類の中でも食べムラが多い傾向にあります。主原料を確認し、好みに合わせたフードにすることもオススメです。肉類が主原料のフードは香りも強いので、食いつきや反応をみて、愛犬の好みをみつけてみるのも良いかもしれません。
  • その他の超小型犬用
  • その他の小型犬用
  • チワワ用
  • ダックスフンド用
  • プードル用

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中型犬

  • 中型犬は、活発な犬種が多く運動量も多いので筋肉の維持ができるたんぱく質をしっかりと摂取し、カロリーの消費が激しいので適度な脂質も含むフードが必要です。
  • また、活発な運動をして活性酸素が増えすぎてしまうという中型犬の特徴があるため免疫力を高める成分が含まれているものを選ぶのもおすすめです。
  • 体重に合わせた食事量を
    中型犬は体のサイズや犬種も幅広いため、体重をみながら食事の量や回数に注意して与えましょう。
  • 中型犬
  • 柴犬用

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大型犬

  • 大型犬は消化器官が敏感な傾向にあります。個体差にもよりますが、ドッグフードの原材料やフードの切り替えによっては、下痢を引き起こす可能性もあります。便や食欲など体調をこまめにチェックして与える必要があります。
  • また、太りやすく、骨や関節にストレスがかかりやすい大型犬は消化吸収に優れ、骨をしっかりサポートできる栄養素が入ったものを選んで与えましょう。
  • 食事後、胃捻転に注意
    胃捻転を起こしやすい犬種も多いので、食事後は1時間〜3時間程度は落ち着かせて胃捻転を防ぎましょう。
  • 大型犬用
  • ジャーマンシェパード用
  • ラブラドールレトリバー用
  • ゴールデンレトリバー用

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お悩みや体調に合わせて選ぶ

食物アレルギーなど愛犬の悩みに合わせた特別なケアが必要。

お腹の弱いわんちゃんに

  • お腹が弱いワンちゃんは消化不良を起こしている場合があります。

    ワンちゃんが消化しやすい良質の脂や穀物フリーかどうかに注目してドッグフードを選んでみてください。
  • 何の動物の脂か特定されない脂の総称です。「牛脂」など何の脂なのか明確にされている良質なものがおすすめ♪
  • お腹の弱いワンちゃんには消化しやすいよう、小麦やトウモロコシ粉などの穀物の入っていない(少ない)グレインフリー”穀物不使用”のフードもおすすめ♪
  • お腹に優しいドッグフード

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肥満気味のわんちゃんに

  • 太り気味のワンちゃんには、カロリーや脂肪分が低くたんぱく質が豊富なドッグフードがおすすめです。

    また、糖質のもとである穀物を使っていない(少ない)"グレインフリー"もおすすめ。
  • 無理なダイエットは体調を崩してしまう可能性もあるため、免疫力をサポートするビタミンEやL-カルニチンなどを含む特別なフードで栄養バランスも維持してあげてください。
  • 肥満気味のわんちゃんにおすすめ

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食物アレルギー・皮膚病のわんちゃんに

  • 犬の食物アレルギーで良く見られるのは皮膚のお悩み。ワンちゃんが目や足などを特に痒がっているような場合にはまずは病院にいってアレルギー診断をしてもらい、アレルゲンを突き止めましょう。
  • また、目立った食物アレルギーのないワンちゃんでも良質な脂や穀物不使用のナチュラルフードを与えることが健康へ導く一歩になります。
  • アレルギーに配慮したフード

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